Eleaf - iStick Pico S Kit【温度管理機能・アップデート機能付き・電子タバコ/VAPEスターターキット】 [#2474]

Eleaf - iStick Pico S Kit【温度管理機能・アップデート機能付き・電子タバコ/VAPEスターターキット】 [#2474]

販売価格: 8,796円(税別)

(税込価格: 9,500円)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

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電池(IMR21700):
数量:
人気「PICO」シリーズから、全てが生まれ変わった最新作が登場!

Eleaf - iStick Pico S Kit(イーリーフ・アイスティック・ピコエス・キット)
VAPEの代名詞的な人気機種「ピコ」シリーズから、全てをリニューアルした2018年バージョンが登場!

MOD部分は、最大出力100W、温度管理や予熱機能、アップデート機能も標準搭載。
電池は21700も18650も使え、2A充電も可能です。
また、電池周りのデザインや、光るギミック等、今までにないデザイン性も魅力です。
アトマイザーサイズも26.5mmまで使用可能で、最近流行の大きめアトマイザーもバッチリ!

セットの新アトマイザー「ELLO VATE」も今までにないメッシュコイルを採用し、濃厚かつ美味しいミストを実現。
スライドキャップも便利で、リキッドも6.5mlの大容量!(4ml変換も付属)

従来のピコシリーズの良さであるコンパクトさを残しつつ、さらに進化した次世代機。
とりあえず持っておけば間違いない、新定番の一台です!

【iStick Pico S Kitの特徴】
☆26mm幅で、太めのアトマイザーも使用可能!
☆高出力&最新性能盛りだくさんなのにコンパクトサイズ!
☆アップデート機能搭載。パソコンに繋いで今後もバージョンアップ可能。
☆リキッドを上から入れるトップフィル、6.5mlの大容量。
☆幅広い出力調整(1〜100W)温度管理機能も搭載。
☆2Aの高速充電可能!



【セット内容】

6色からお選び下さい
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■ iStick PicoS MOD(電池別売り)
■ ELLO VATEアトマイザー(HW-Mコイル0.15Ω搭載済み/カンタル素材/対応ワット数50W〜100W・推奨ワット数70W〜80W)
■ HW-Mコイル0.2Ω (カンタル素材/対応ワット数40W〜90W・推奨ワット数65W〜75W)
■ QC USB充電ケーブル
■ 18650電池用アダプター
■ 交換用ガラスチューブ4mlサイズ
■ 交換用シリコンスペアパーツ各種
■ クイックスターターガイド(英語ほか)
■ ユーザーマニュアル(英語ほか)
■ ワーニングカード等



【商品仕様】

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【バッテリー仕様・特長】
■ IMR18650電池、またはIMR21700電池を1本使用(連続放電レート25A以上推奨)
■ 510コネクタ(スプリング式)
■ ボタン式出力変更
■ QC USB充電(5V・2A)
■ サイズ:縦81.0mm × 横52.5mm × 厚み28.5mm

■ バッテリー出力(VW/BP)
・出力範囲:1W〜100W
・使用可能な抵抗値:0.1Ω〜 3.0Ω(カンタルコイル)

■ 温度管理機能(Ni/Ti/SS/TCR)
・温度設定範囲:200〜600°F・100℃〜315℃
・出力設定:ワット(1W〜100W)
・Ni(ニッケル)、Ti(チタン)、SS(ステンレススチール)コイルが使用可能
・使用可能な抵抗値:0.05Ω〜1.5Ω
・ノーリキッドプロテクション

【アトマイザー仕様・特長】
■ チューブはガラス製(メンソール使用可)
■ 付属パーツでリキッド容量6.5ml、4mlの組み替え可能
■ リキッドを上から入れるトップフィル
■ ボトムエアフロー調整
■ メッシュ素材の新HWコイル付属(0.15Ω、0.2Ω)
■ 6.5mlサイズ:太さ26.5mm(ガラス部分28mm)、全長56mm(接続部分含む)
■ 4mlサイズ:太さ26.5mm、全長47mm(接続部分含む)



【ご使用方法】

バラバラに分解して掃除も可能です。(コイルは洗わないで下さい)
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コイルは2種類付属していますので、好きな方をご使用下さい。
今までにないメッシュ素材で、濃厚で美味しいミストを味わえます。
HW-Nコイル0.2Ω(カンタル素材/対応ワット数40W〜90W・推奨ワット数65W〜75W)
HW-Mコイル0.15Ω (カンタル素材/対応ワット数50W〜100W・推奨ワット数70W〜80W)
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コイルは消耗品ですので、数日〜2週間前後を目安に、焦げ臭くなってきたら交換して下さい。
交換時期は使う出力、吸う頻度によって変わります。
▶ 交換コイルはこちら

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トップキャップをスライドしてリキッドを入れます。スライド部分は硬めなので、不用意に開いてしまうことはありません。リキッドを入れてフタを閉じたら、初回とコイル交換時はリキッドが充分染み込むまで15分ほど待ってからご使用下さい。
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ドリップチップ(吸い口)は、ガバッと煙が入ってくるワイドな810規格です。
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ボトム部分のエアフローで吸い心地の調整が出来ます。
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ガラスは容量4ml用も付属してあり、付け変えも可能です。
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本体の電池パックを回して外し、21700電池または18650電池(連続放電30A以上推奨・別売り)を入れます。
プラスが下、マイナスが上です。
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18650電池を使う時は画像のように、付属のシリコンアダプターを使用して下さい。
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【モード設定変更・V 1.00】
▶ 最新ファームウェアダウンロードはこちら
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【電源ON/OFF】
「ファイアボタン」を素早く5回押すと、電源ON/OFFです。吸う時も「ファイアボタン」押しながら吸います。
本体底部の設定変更ボタンで温度や出力を変更出来ます。

【キーロック】設定した出力でロックされ、変更出来なくします。
電源ONの状態で、設定変更ボタンの「マイナス」と「プラス」を同時に長押し。
もう一度同じ事をすると元に戻ります。

【ディスプレイ表示の反転】ディスプレイの表示が反対になります。
電源OFFの状態で、設定変更ボタンの「マイナス」と「プラス」を同時に長押し。
もう一度同じ事をすると元に戻ります。



「ファイアボタン」を素早く3回押すと、出力モード変更です。

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使用するコイルの種類に合わせて設定を変更します。
設定変更ボタンのプラス、マイナスで選択し、ファイアボタンで決定です。


■ VW(ワット出力)
■ BP(バイパス出力)
■ NI(温度管理/ニッケル素材)
■ TI(温度管理/チタン素材)
■ SS(温度管理/ステンレススチール素材)
■ M1・M2・M3(温度管理/対応コイルは別途設定)




「ファイアボタン」と「プラスボタン」を同時長押しすると、設定モードになります。

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各種設定を変更出来ます。
設定変更ボタンのプラス、マイナスで選択し、ファイアボタンで決定です。

(1):通常画面に戻ります。

(2):抵抗値(Ω)のロック(温度管理/TCR時のみ出現)
温度管理時、TCR時は必ず抵抗値をロックして下さい。

(3):サブパラメーター設定
通常画面のサブパラメーターに何を表示させるか設定できます。
Puff(吸った回数)、Time(吸った秒数) AMP(アンペア数)から選択して下さい。

(4):ステルスモード
吸っている間だけ画面が消えます。電池が無いときの省エネに。

(5):TCR値設定(TCR時のみ出現)
カスタム温度管理TCRの数値を変更出来ます。M1〜M3まで。

(6):プリヒート設定(VW時のみ出現)
プリヒート(予熱)機能の設定です。Power(出力)、Duration(秒数)、Exit(設定完了)から選択します。

(7):ロゴ表示
別途ダウンロードしたアップデーターを使い、オリジナルロゴを表示出来ます。

(8):LEDのカラー設定
本体のLEDの色を変更出来ます。

(9):バージョン情報
HW(ハードウェア)、FW(ファームウェア)のバージョンがそれぞれ表示されます。

(10):電池のボルト数
残りの電池残量をボルト数で表示します。



W出力(温度管理OFF)で使う場合
温度管理をしない、ワット出力の場合は出力モード変更で「VW」に合わせて使用して下さい。

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VW時は、プリヒート(予熱機能)が使えます。
を設定モードで選択。
プリヒートはファイアボタンを押した瞬間から指定の秒数だけワット数を変更出来る機能です。
最近流行のワイヤーを2〜3本使用したクラプトンコイルなどは、味は良いですが立ち上がりが遅いという特徴があるため、そういったコイルにこのプリヒート機能で少し高めのW数で加熱してあげると快適に楽しめます。
Powerで出力(1W〜100W)、Durationで加熱秒数(OFF、0.1秒〜2.0秒)を設定、Exitで設定完了です。



バイパス(温度管理OFF)
いわゆるメカニカルMODと一緒の電池からの直取りは、出力モード変更で「BP」に合わせて使用して下さい。
このモードは出力変更が出来なくなります。

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温度管理で使用する場合(NI、TI、SS)
温度管理で使用する場合は、温度管理用コイル(Ni、TI、SS)を使い、そのコイル素材に合わせ出力モード変更でNi、Ti、SSのどれかを設定して下さい。
設定温度は300°F〜500°F(180〜280℃)ぐらいがオススメです。

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■ 温度管理で使用する場合(W数の変更)
W数はパフボタンを4回押すと変更出来ます。
温度管理時のW数は高いと多く煙が出ますが、コイルが痛みやすかったり味が飛びやすかったりするので、温度と合わせて一番美味しく吸えるW数に調整して下さい。

■ 温度管理で使用する場合(抵抗値のロック)
を設定モードで選択。
温度管理で使う場合は、抵抗値(Ω)が動かないように必ずロック(鍵マーク)してください。
アトマイザーやコイルを変えた時はロックを設定し直して下さい。

【温度管理機能ってなに?利点は?】
温度管理(Temperature Control、以下TC)は、予め温度を設定し、それに合わせてバッテリーが出力します。コイルの熱を測っていますので、必ずTC機能専用のコイル(ニッケル、チタン、ステンレススチール素材)が必要です。

温度管理機能で使用すると「コイルが焦げにくい」「一定の温度で吸えるので味が安定する」「バッテリーの消費が抑えられる」という利点があります。



温度管理で使用する場合(TCRでカスタムする)
カスタム温度管理(TCR)で使用する場合は、出力モード変更でM1、M2、M3のいずれかを選択して下さい。
ワット数変更、コイルのロックは、通常の温度管理と同じです。

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■ TCR値の変更
を設定モードで選択。
TCRはM1〜3まで設定出来ます。通常の温度管理は、コイル素材に合わせて抵抗温度係数(TCR値)が設定されていますが、ここではその数値を自分で決めて、ミストの熱や量、味の出方など調整します。(例えばM1はニッケル用に6.0、M2はステンレス用に0.8など)

【オススメ設定値は下記の通りです】

コイル材質:Nickel(ニッケル)
TCR設定値:600-700

コイル材質:NiFe(ニッケル&鉄の混合)
TCR設定値:300-400

コイル材質:Titanium(チタニウム)
TCR設定値:300-400

コイル材質:SS(ステンレススチール)303, 304, 316, 317
TCR設定値:80-200



LEDカラー設定をする場合
を設定モードで選択。
Def(7色)、Red(レッド)、 Gre(グリーン)、Blu(ブルー) 、Cya(シアン)、Whi(ホワイト)
Yel(イエロー)、Pur(パープル)、 Off(LEDライトを消す)から選択出来ます。
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最新のデュアル制御基板で安全かつ快適なVAPEが楽しめます。
また、本機はシリーズ最速となる0.25秒の立ち上がりを実現しています。
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付属のQC USBケーブルや、急速充電用ACアダプター(5V/2A)で電池を入れたまま高速充電可能です。

本体をパソコンに繋いでファームウェアのアップデートが可能です。
Eleafのホームページより、ソフトウェアをダウンロードして下さい。
基本的には性能が向上しますが、使い勝手が変わったり不具合が出る可能性もありますので、アップデートは自己責任でお願い致します。(当店ではサポート外です)
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26.5mm径あるので、太めのアトマイザーもバッチリ収まります。
510規格で、出力も充分あるため殆どのアトマイザーが使用可能です!
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質感も良く、デザイン性にもこだわっています。
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”電子タバコの保証”/
▶電子タバコ/VAPEの保証について